雑務で少し日を跨ぎましたが本日はゾンビ検査です。
ゾンビ溢れる世界で残された人々を守るために検疫所としてゾンビに感染している人を通さないために調べまくるシミュレーションゲーム
ただ調べるだけでなく、基地を強化して攻めてくるゾンビを撃退したり、人々が安心して暮らせるように配給を維持したり…
この検疫所は政府補助金と検査の精度でお金が増えるので適当な検査でとりあえず隔離するか!多いから処理するか!だと金欠で結果として検疫所が落ちて人類が滅びます。
検査後に評価がされて的確から低いなど何がOKでミスが何かは教えてくれないようで確認項目もどんどん増えるので大変さで楽しいです。
2025年は大卒1年目の今の事業が本業となる年でした。
就職活動は何社かのオファーを蹴り飛ばし、大学院の推薦も蹴り飛ばし、大学には起業すると卒業進路調査で嘯いて卒業しました。
なので、2025年は利益特化で事業を進めていき、2024年の所得を2025年にかかる税金だけでほぼ埋め尽くすほどの収入の増え方をしました。
今は大学時代を考えると信じられないほど好きにお金を使えますが、そこまで人間は生活の質を上げないもので資産としてダダ余りしています。
本日は日を跨ぐくらい時間がかかりましたが、確定申告のときに提出する帳簿付けとチェックをしたので所得を年を跨いでから把握しました。
所得としては昨年より2.5倍くらいに膨らんでおり、収入が増えながらでも社会保険料高、住民税も高とウダウダ言っていましたが、2026年もさらに収入を増やさないと負担的には2025年を超えるので手取りは遥かに増えていますが特に社会保険料の狂気的な上昇に悩まされています。
社会保険料は逆進性と言われてますが上限になるまではもっとも高い税金で、私みたいな事業主でも1000万円を超える所得にならないと社会保険料がトップで、私の状況として2025年は他の税金も急激に上がりながらも負担としてはまだ社会保険料が高いという中途半端な状況です。
というか、1年間も不確実性の高い期間を通して多くの決断をして事業をしているのに、国が決めた等間隔で定額をガンガン税金として削っていく今の税制は多くの人がすぐに節税に走る理由としてマジで理解できます。
節税のために無駄に建てられる利回りも全くない投資用物件、節税のためにアドバイスしている士業の方々と日本はシンプルでない税制で本来はもっと稼げる、リスクを取って国を成長させることができる頭脳を節税という無駄な事に動くインセンティブが強くなるのは本当に無駄。
税金が無駄というより、税金回避のために使われる金とそのための事業が無駄すぎる。
でも、節税しないと税金は信じられないほど高く、少しでも事業で躓けば複雑な税制で税務署は待ってくれるけど、管轄の違う年金事務所など社会保険料は待たないから事業を差し押さえて破綻させるというケースや逆など、税関連で無駄に倒される会社が当たり前にあるのは税金という制度が事業の妨げになりすぎている。
会社員を本業に、副業を青色申告で社会保険料を抑え込んで、抑えた税払いで所得を増やして投資に回し、税率が一定かNISAでもっとも有利な投資収益を柱にするのが日本では勝ちすぎる。
務める会社も、自分の事業も簡単に倒れるリスクはあるけど、高配当を分散させれば仮に倒産しても上場の大企業は99%は残るので読みやすい配当収入から人生が構築しやすい。
会社に守られて社会保険料も折半してくれるし税務も全部やってくれるから会社員が有利?
経費で手取りの前からお金を使うことができる事業主が有利?
いやいや、ダルすぎる税金は利益のみに20%だけかかり、特定口座なら証券会社がやるから税務の必要性は0、NISAならそもそも非課税で0、ストックして増えていく資産の利益に20%固定の税金で基本OKな投資が圧倒的にいい。
社会保険料が高すぎるなら投資するしかない、事業で稼ぐほどキャッシュを無駄につまないといけないが投資がメインになれば配当など安定した収入に、資産を担保にした低金利ローンでいつでも借り入れが自由にできる…
私は税金が高すぎるので収入を無策に増やすことはせず、ストックが本業の税金で消えるのを補えるように資産をどんどん積んでいく。それ以外に税負担を下げる方法は収入低下かいつ変わるか分からない節税方法しかなくNISAは遡及で変わるはずがなく、株はミニマムタックスなど対策が一応されたので全体ではまだまだ有利。