2026年の目標 - 非現実的編

2026年1月2日金曜日

t f B! P L

【2026年】あけましておめでとうございます、そして今年の目標。

の続きの記事で、お次は2026年の非現実的な目標編です!




スポーツくじの高額当選を当てる

まずは運ゲーです。

去年はサッカーの勝敗で配当がでる宝くじに15万円ほど使い、3万円ほど当たるという地味な結果になりました。

宝くじを買う以上は高額当選にしか興味がないので15万円使って0円のほうが個人的にはマシでしたw

月1万円の12ヶ月と当選全投入で15万円という分かりやすい入れ方をしています。


26歳から買い続ければいつか当たるかもという、人生を使った運ゲーをしているので当たっても外れても面白いのでネタ枠として月1万を消費する娯楽になっています。

定期的に当たりかどうか見るのも楽しいので外れという結果を買うゲームですね。




Youtubeを月収100万にする

現在がこの目標から半分くらいで、2025年のピークが68万円なので頑張ればいけるけど平均の倍は無理かな?ということで非現実的編に入れました。


月100万円は例えば毎回の再生が1万回の動画を1ヶ月継続できれば私のチャンネルなら余裕で上回る規模感で、バズれば簡単というのが個人的な印象です。

チャンネルの方向性自体を揺るがすので、2025年同様にインディーゲームを取り上げる最先端を進むやり方を変える気はなくバズ狙いならいつでもいけるぞーの自負を持ちつつ頑張ります。


何かの間違いでバズって安定1万再生になったら100万いったは…と思ってくださいw


そももそ稼ぎたければYoutube以外で頑張ってくるので、あくまでも多くの楽しそうな新作ゲームに触れていく遊び場として存続を続けたいですね。

なので動画1本で数万円〜数十万円みたいな案件は引き続き受けないでいきます。


私にゲームを提供や先行プレイで動画化させたい場合は面白いゲームのキーをくれれば、条件の縛りがなければ勝手に動画にしていきます。報酬はゲームそのものだけです、先行体験版ならコスト0で動画にします。

くれなくても勝手に探しにいって、見つけた限りは遊び倒していきます!




創業する

個人が社会にできる最大限の貢献は納税だろうと思うので、完全に新しく0から利益を生み出してビジネスを作れたら面白いだろうなと常々思っています。


色々な創業話を聞いているとその人に関係ない業界で違うアプローチで起業して成功している人も世の中には溢れているので、全く知らない業界で右往左往しながらビジネスを始める体験は30代の間までにしてみたいなと大学にいるころから考えていました。


起業ありきだと資金繰り等とそもそも考えることが多いのですが、私の場合は多少の赤字なら垂れ流すことができるので人生を賭ける意味があるほどのビジネスモデルを模索してます。


やる以上は人をちゃんと雇って、自分がいなくても回る属人性のないビジネスにしないと社会貢献という意味では今とやっていることが変わらないので人を雇う価値のあるビジネスを考える必要があり、ちょくちょくこれはいけるか!?と思うものが浮かびますが、想定できる売上成長や規模感が人を雇うには甘すぎるは!の繰り返しです。

売上に利益率が完全連動するビジネスならスケールさえできる資金力と根性があれば結果的にビジネスの形になると思いますが、その前提の売上を増やす間のコストがどれくら必要かで回収の見込みや利益回収が何年でできるか等々考えると顧客ありきのビジネスで一社の売上を相当上げないと薄利多売ビジネスでは資本の規模が物を言う競争の世界で負けるだろう云々を常々考えてます。やったら分かりそうですけど。




だが野心はない

3つとも成功すればある程度の大金になる内容ですが、個人的に野心はないです。

スポーツくじは当てれば面白いし、Youtubeは私次第で、起業は社会貢献はこれしかないだろうと別軸の目標だったりします。


何が何でも成功したい!というよりは30代までに人生を賭ける挑戦を1度もしていないという経験自体に疑問があって、今に繋がっていることは世間的に見れば苦労なく成功している部類に入ってしまったので、人生で苦戦して試行錯誤した苦労たる苦労を買ってみたいと思っています。


致命傷を避けて成功するまで失敗していけば、いつかは大成功する予感に満ちた2026年が確かに幕を開けています。


言ってみて、考えて模索してやってみないと何も始まらないので、

今年も世界は挑戦を続ける人の味方であり続けるでしょう。

QooQ