本日は久々に面白そうなローグライト タワーディフェンスゲームを遊びました。
ジャンル的には基地建設系で壁を作ってルートをどうこうして守るというオーソドックスなタワーディフェンスゲームではなく、どんどん本拠地より遠い資源採掘拠点を開拓しながら決められてタレット数を効果的に配置して各地をウェーブの大群から防衛するというカロリー高めのゲームでした。
本拠地から遠いほど防御力が上がるとか、置ける壁は減るけど頑強になる、採掘施設が増えるけど一つあたりの生産量は減るとか資源と施設を適切に使っていくのを初見で動画にしたので、全く敵の侵攻ルートを見てなくて本拠地がボロボロにされるとか、タレットを上限以上にしたのにルート外になったから売却して結果上限を超えさせた意味がなくなったのでミスが多くなってます。
でもクリアしました。
さあ、新年も相場が動き出して個人投資家としてのフルツチの資産が増減しだしています。
資産が増えてくると基本的に「何%動いたか?」しか意味がなくなってくるので、数十万円が毎日増減することに何も感じなくなっていきました。
相場が悪化するなら資産が数百万円減ることも前提として当たり前になってくるし、逆に上昇相場ならサラリーマンの月収以上に連日資産が増えていくことも日常になります。
日本は3月9月に配当権利が多く6月12月に配当金が入金されますが、それで新しいPC買って、旅行行って、余ったらブログで書いてるみたいに投資に回してなど資産が複利で増えていくという全てを凌駕するパワーを2025年からは特に感じています。
配当が年50万円まで頑張れば、企業が10%増配するだけで55万円の配当となり、買いながら増配されていけばどんどん配当金が勝手に増えていくので資産も配当も自動で増えていきます。
体感できるほど資産が増えてくれば値上がり益がどうでもいい優待株が買いやすくなってきて、U-NEXTやサイバーエージェントで映像サブスクを無料にして、小売企業からお米を優待でもらい、旅行のホテルも優待で宿泊と食事の両方をお手頃にしたり…
資産が増えて配当も入ってくるのに優待で生活コストも下がり真に好きなことに全力投入できるので、ミスって無駄遣いになっても別に配当金より安いからいいや!とほとんど思えます。